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すべてのお客様にご満足いただくために。

事業主の負担を軽くします

新規に事業を始める時、資金調達・賃貸契約・設備投資・備品・電話・インターネットなどいろいろ準備が大変です。

また、健康保険・厚生年金保険に加入する場合は年金事務所に届出、従業員を雇った場合は労働基準監督署・公共職業安定所に届出が必要です。

その他、税務署への届出もありますので事業主の負担は相当なものです。


ところで、「負担」という漢字は「負け」を「担ぐ」と書きますが、各役所に提出する届出書の記載が負担になり、本業に集中することができなくなってしまっては競合する相手に始めからハンデを背負うようなものです。

これでは、文字通り「負けを担ぐ」になってしまいます。


そこで、社会保険労務士を利用してみませんか。社会保険労務士は労働社会保険諸法令に基づく申請、届出、報告などについて、業として行うことができる国家資格者です。


国家資格を持っていない経営コンサルティング会社や無資格者が上記の業務を行うと社会保険労務士法違反です。


つまり、誰でも事業主の負担を軽くすることができるわけではありません。


社会保険労務士だから事業主のお手伝いができるのです。

各士業と連携しています

社会保険労務士、税理士、司法書士、行政書士などの各士業はそれぞれ法律で取り扱える領域が決まっています。

したがって、起業(法人)に必要な一連の手続きを一人の士業者が全部サポートすることはできません。

しかし、起業される方にとってはあちこちの士業に依頼するのは手間ですし、どの手続きをどの士業に頼んだらいいかは分かりづらいです。

そこで、弊事務所ではそのような手間や困惑がないよう無料で各士業を紹介しています。

手続きの流れ

社会保険の加入手続きは年金事務所。労働保険の加入手続きは労働基準監督署と公共職業安定所です。

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